健康・美容に関わることをしていて、最近よく感じること

  • ●薬には副作用があると言われているのですが、薬を安易に服用する方があまりにも多く薬に頼りすぎと感じます。
  • ●食事には気をつけています。と言われる方でも栄養欠損の方が多いことが気になります。
  • ●ココロが疲れているのではなく、貧血(症状)だった。(病気ではなく、症状の場合もあります)
  • ●自分の身体を知らない(知らなすぎる。無関心)方が多い現実。
  • ●病院での血液検査で異常ないですよ。 と、いわれても、基準値と正常値ではかなりの違いがあります。
  • まずは 【自分の身体を知ることが健康への一番の近道】 です。

  • 予防学に興味がある方には、「第7の栄養素」である
  • ファイトケミカル(植物栄養素)
  • スキンセラピークリーム(CBDオイル入)
  • 免疫システムのサポート
  • プロテクション細胞に働きかけるマルチベネフィットドリンク等もおすすめしています。
  • まずは予防!そして未病のうちに笑顔を増やして健康寿命を延ばしましょう。

よくある質問

Q1:施術を受ける前に気を付けることはありますか?
食後一時間は消化不良を避けるために足もみは避けます。
食事は施術の一時間前までに済ませておいてください。
Q2:施術は痛いですか?
一心ではその方によっては器具を使うこともありますが、基本親指を使って丁寧にもみ解していきます。
押した時に汚れが溜まっていたりすると痛むこともありますが、
一人ひとりに合わせて調整しますので、痛いのが苦手な方でもご安心ください。
Q3:どのくらい施術を受けると変化がでますか?
心配事があるときは週1回をお勧めすることもありますが、
基本的には週一回(それ以上間 をあけないように)の施術を8~16回継続して受けていただくことをお勧めしています。
調子が良くなってくると、二週間に1回、二か月に1回などのペースで続けるのが理想的です。
Q4:施術中に気を付けることはありますか?
足をもむと眠くなりますが、元氣を取り戻していただくには、
多少の痛みや、もまれていることを感じられる起きた状態で受けてください。
足をもまれる側と、もむ側が呼吸を合わせます。呼吸により更に足もみを感じていただけると思います。
Q5:妊婦さんについて
妊娠初期(受精卵が着床した時期)~妊娠中期までの期間はソフトにしか揉めない箇所もありますが、
その他の反射区は全て普通にもむことができます。
妊娠中期以降からは、生殖器の反射区をもむと子宮の筋肉が軟らかくなるので安産になると言われています。
中国ではお母さんが娘の出産前に足を揉む習慣があるそうです。
日本でも足心道を取り入れたクリニックがあり、徐々に注目されています。
赤ちゃんがお母さんのお腹の中で育つ期間は長い人生の中でほんの数か月です。
その短い期間で、母体はどんどん変化していきます。
つわりが酷かったり、時には情緒不安定になり涙もろくなったり、イライラしたり・・・
腰痛、足のむくみ、便秘など色々な症状が出てきます。
足もみはそのような不快な症状がなく快適なマタニティーライフを送る手助けをします。
足もみでお腹周りの血の流れををよくし、赤ちゃんに良質な酸素と栄養を与えてあげましょう。
施術中びっくりするほどの胎動を感じることもあります。
Q6:どんな症状の方が来られるか
肩こり、腰痛、鬱、パニック障害、婦人科疾患、がん、花粉症、更年期障害、不定愁訴、冷え、浮腫み便秘、
脳こうそくの予防、リラックスできない方など色々な方が来られています。
(体感、効果は人によって異なります)
  • ココロ【氣】を込めて足に触れさせていただきます。

  • 一心でココロとカラダをゆる~り ゆるめてみませんか・・・

  • 毎日笑顔で過ごしていますか?

  • 足もみで明るい笑顔を増やします。